毎年9月に倉敷アイビースクエア・アイビー学館で高梁川流域の企業文化を伝える晴れの国に棲む「龍の仕事展」の公式HPです。


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カテゴリ:運営目標( 2 )

「龍の仕事展」2018 運営目標

■実績と目標
目標は過去の実績により設定してあります。

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・2010年は30、
 2011年は27.5、
 2012年は30.5、
 2013年は30.5、
 2014年は28、
 2015年は29、
 2016年は22、
 2017年は27ブースが参加

 >> 2018年は30ブースの参加を目指します。
 
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・2010年は10/30~11/7の9日間を通して4,000人、
 2011年には9/17~9/25の9日間を通して8,498人、
 2012年には9/15~9/23の9日間を通して8,680人、
 2013年には9/14~9/23の10日間を通して9,153人、
 2014年には9/13~9/21の9日間を通して11,131人、
 2015年には9/13~9/21の9日間を通して14,597人、
 2016年には9/17~9/25の9日間を通して12,804人、
 2017年には9/16~9/24の8日間を通して8,153人の集客が来訪

 >> 2018年は9日間を通して15,000人の集客を目指します。

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・2010年は会場の売上が48万円程しかなかったものが、
 2011年には149万円を上まわる売上、
 2012年には370万円を上まわる売上、
 2013年には278万円を上まわる売上、
 2014年には246万円を上まわる売上、
 2015年には367万円を上まわる売上、
 2016年には299万円を上まわる売上、
 2017年には314万円を上まわる売上、
 
 >> 2018年は400万円の売上を目指します。

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・2011年は9名、
 2012年には20名、
 2013年には64名、
 2014年には52名、
 2015年には37名、
 2016年には33名、
 2017年には40名の大学生が参加

 >> 2018年も40名の学生参加を目指します。

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by w-union | 2018-05-17 13:57 | 運営目標

「龍の仕事展」運営方針

【人材育成】+【流域商品開発・産業振興】+【広域学習観光】

【人材育成】
>> 自己啓発力・自己教育力・地域戦略を身につけた人材育成の支援

◆大学生インターンシップとの協働
 自己啓発セミナー・キックオフセミナー・マーケティングセミナーなどの【事前研修】を受けた大学生が、各企業を訪問し、企業理念や品質管理、商品開発などを理解します。大学生たちは龍の仕事展での課題を企業と共有し、展示・販売計画の提案を行ったり、商品開発などを企業と協働で行い、9日間の「龍の仕事展」の企業ブースをサポートします。学生たちは龍の仕事展の後も成果発表や事後研修を行い、この体験を今後の生活に活かす自己教育力を身につけます。

◆学生と企業の協働プログラム開発の支援
 企業の持つ課題を大学生と共有し、課題解決型インターンシップのプログラムを開発していただける企業を支援します。事務局は中間研修・直前研修を通して、学生の課題解決のアウトプットをフォローして参ります。龍の仕事展にしか使えない販促ツールではなく、龍の仕事展以降も使えるツールの開発をこれからの市場をつくる若者と開発してみませんか。

【流域商品開発・産業振興】
>> 倉敷の魅力に関心のある来訪者に対し、流域の企業文化・商品価値を国内外へ情報発信

◆テストマーケティングやビジネスマッチングの機会
 会場には9日間で10,000人(過去実績値)を超える人々が来られます。半数以上が県外からのお客で、東京、京都、大阪、広島、福岡など都市部は勿論のこと、北海道から沖縄まで全国から倉敷美観地区に来られます。観光地で流域の商品をPRできるということは、ファン層が比較的多い場所で商品をPRできる価値があります。

◆インバウンドに向けた情報発信
 毎年参加企業と流域の文化を発信するイベントのパンフレットは各方面からとても評価が高く、アイビースクエアを訪れる欧州、中東、アフリカ、アジア、アメリカ、オセアニアからの来訪者に対し、外国語学科の大学たちが活躍しています。

【広域学習観光】
>> 企業文化の伝達と高梁川流域の魅力訴求による広域観光の促進

◆広域連携の価値
 高梁川流域連盟趣意書に則り、倉敷は今後も流域連携を強化して参ります。それぞれの地域がばらばらに地域の訴求を行うより、高梁川流域として倉敷から情報を発信する優位性を利用し、産業振興に加え広域観光へのサポートも視野に入れています。会場でPRしたい内容は企業を越えて地域戦略へ広げてお考えください。
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by w-union | 2017-05-18 13:52 | 運営目標