毎年9月に倉敷アイビースクエア・アイビー学館で高梁川流域の企業文化を伝える晴れの国に棲む「龍の仕事展」の公式HPです。


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龍の仕事展2016 DAY#02

9/18(日)雨時々曇り
最高気温26.1℃ 湿度90%
台風16号の接近にともない雨。
さらに湿度も高く動けば汗が吹き出します。
それでも会場には初日を上回る1993名の
お客様をお迎えすることができました。
学生たちもPOPや接客、立ち位置に工夫を凝らし
少しでも成果を上げようと頑張りました。
今年は早くに各ブースとの連携も始まりました。
人の所為にしない!
自ら問題解決に動く!
その先に相談、お願い、依存があります。
気づきや学びは具体的に語れなければ
次に続いていきません。
さて明日はどんな新しい気づきがあるでしょうか。
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# by w-union | 2016-09-19 00:31 | 龍の仕事展2016

龍の仕事展2016 DAY#01

9/17(土)晴れ一時雨
最高気温30.0℃ 湿度65%
龍の仕事展2016始まりました。
今日は湿度も高く暑い一日になりました。
学生たちも暑さに少し疲れ気味。
それでも1603名のお客様をお迎えすることができました。
学生たちも各自、朝立てた目標に向かって
工夫を凝らし様々な試みを行いました。
始まって見えてくることが山積み。
自らの意思を持って取り組むと
そこには多くの気づきや学びがあります。
9日間開催される龍の仕事展は日々進化してゆきます。
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# by w-union | 2016-09-17 23:15 | 龍の仕事展2016

D-INTERNSHIP2016 直前研修#02

9/4(日)に倉敷天文台彰邦館をお借りして
D-INTERNSHIP2016の2回目の直前研修が開催されました。
岡山県立大学、吉備国際大学、倉敷芸術科学大学、作陽音楽短期大学の
学生18名が研修を受けました。
龍の仕事展まであと2週間。
今日も学生たちの発表に対し
講師陣からは厳しく、容赦ない質問が次々と学生に…。
事前研修とは全く違う緊張感のある研修でした。
学生たちもようやくエンジンがかかってきた感じです。
龍の仕事展までにやり残したことを細かく確認しました。
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# by w-union | 2016-09-04 19:18 | 龍の仕事展2016

D-INTERNSHIP2016 直前研修#01

8/28(日)に備中県民局会議棟をお借りして
D-INTERNSHIP2016の直前研修が開催されました。
岡山県立大学、吉備国際大学、倉敷芸術科学大学、くらしき作陽大学、川崎医療福祉大学の
学生16名が研修を受けました。
龍の仕事展まであと3週間。
学生たちの発表に対し
講師陣からは厳しく、容赦ない質問が次々と学生に…。
事前研修とは全く違う緊張感のある研修でした。
さあ!成果を求められる学生たちは
120%の力で向き合ってくれるでしょうか?
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# by w-union | 2016-08-30 17:32 | 龍の仕事展2016

龍の仕事展2016交流会

7/13(水)倉敷商工会議所にて
龍の仕事展2016交流会が開催されました。
出席者は以下の通りです。

【企業】12名********************************
・カモ井加工紙㈱(社長 鴨井/早川)
・とら醤油㈱(難波)
・㈱タケヤリ(賀川・原・小林)
・㈱バイストン(安立)
・倉敷路地市庭(原)
・アキテックラボ㈱(社長 青木)
・新見観光協会(㈱新見庄あしだち本店:赤木/㈱哲多すずらん食品加工:佐藤)
・備中県民局 農政課(友光)

【学生】11名********************************
・倉敷芸術科学大学 山村(カモ井加工紙㈱ 担当)
・吉備国際大学 川崎(㈲平翠軒 担当)
・作陽音楽短期大学 松橋(倉敷木材㈱ 担当)
・吉備国際大学 山崎(倉敷路地市庭 担当)
・吉備国際大学 青路(ナイカイ塩業㈱ 担当)
・吉備国際大学 牧田(髙田織物㈱ 担当)
・吉備国際大学 山地(児島ジーンズストリート 担当)
・吉備国際大学 川田(日本貿易産業㈱ 担当)
・吉備国際大学 矢野(日本貿易産業㈱ 担当)
・吉備国際大学 劉(新見観光協会 担当)
・吉備国際大学 花田(新見観光協会 担当)

【事務局】5名*******************************
・おかやまアナウンス・ラボ㈱(森田)
・学生指導スタッフ(浅越)
・備中県民局(坂本・山下)
・DESIGN STUDIO PROJECT-G(久保田)


内容は以下の通りです。

①昨年の実績と今年の目標・進捗状況
 ・2016年参加企業:20ブース/47企業
 ・2016年参加学生:35名(申込38名)
 ・取扱品目が多いブースは担当学生を大目にマッチング
 ・会場レイアウト:昨年不利だった企業に有利な配置へ

②自己紹介を兼ねた近況報告(企業と学生に分かれてグループワーク)

③今年の参加学生の傾向
 ・吉備国際大学の学生が多い(英語によるPRの可能性)
 ・昨年岡山県立大学の学生が活躍(デザインのできない子でも販促ツールの制作は可能)
 ・昨年同様最低でも2~3回は学生と関わって頂きたい!

④【企業】出展目的・要望・課題の情報共有
 【学生】担当企業と協働で取り組んでみたいことの共有
 (企業と学生に分かれてグループワーク後発表)

【企業から学生への要望】*******************************
 ・認知度のアップ!!
 ・集客のためのアイデアをしっかり出して欲しい。
  ※自分のブースへ客を誘導する方法も重要!
 ・価格の高い物へのアプローチにも挑戦して欲しい。
 ・記憶に残る企業としてのアプローチして欲しい。
 ・アイビースクエア―の価値を十分に理解し、
  そこで行うイベントに参加できる意味を共通認識として持って欲しい。
 ・学生の特権として失敗することを恐れず、
  思い切って様々なことに取り組んで欲しい。

【学生から】*************************************
 ・このプログラムを通して意識改革を図りたい。社員の意識を持って取り組みたい。
 ・留学生として日本の企業を知りたい。
 ・企業側からの要望をしっかり取り組みたい。
 ・畳縁を使ったスマホケースを提案したい。
 ・これから企業にいろいろと質問したい。
 ・企業がターゲットとしている客層を意識した会場づくりやアプローチを考えたい。
 ・外国人へ日本の文化や企業の理念を紹介したい。
 ・販売においては使用することを想定した提案販売を目指す。
 ・猫背を直す。
 ・商品が買いたくなるような販促ツールの提案をしたい。
 ・その企業ならでは魅力や価値を見つけ、理解し、紹介したい。
 ・昨年あまり売上げが上がらなかった担当企業の売上アップ!!
 ・担当するブースは複数の企業があるのでコラボして販売することを提案したい。
 ・担当ブースは観光促進も考えその地域に来たような感覚になれる展示をしてみたい。
 ・企業の知名度アップにつながる活動は何かを考え提案したい。
 ・Gパンダに入ってPRをする。

などが意見として出ました。
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# by w-union | 2016-07-14 19:24 | 龍の仕事展2016

龍の仕事展とは…

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 龍の仕事展とは、毎年9月に倉敷アイビースクエア内のアイビー学館を会場として高梁川流域のものづくり企業、約30社が企業文化の展示を行い、商品のPRや販売を行うものです。2010年の国民文化祭から毎年開催され、今年で7回目を迎えます。

 「龍」とは高梁川のことで、地域名を持つ川の名称ではなく、流域にあまたの恵みを与えた母なる川として、このイベントでは高梁川を龍と呼んでいます。また、高梁川は古代「吉備のくに」の中核として多くの文化を生み出し、多くの地域をつなげました。

 私たちは、この母なる川を「龍」というひとつのシビックプライドとして掲げ、広く同じ水で生かされている備中エリアの人々がつながり、協力しあうことを目指しています。私たちが「龍の末裔」として、この地を愛し、さらに豊かにしていきたいと願うことが、この流域に暮らす人達が生涯に渡って誇り高く、心豊かな生活を営むために必要な生活具を残し、伝え、また新たに企画開発していくことに結びつき、そして固有のライフスタイルを実現していくことを目指したコンセプトなのです。母なる川の恵みを受け、この地で「もの」を生み出すことを「なりわい」とする「龍の末裔」の仕事を集めた展示が「龍の仕事展」なのです。

 ものづくりに関わる企業は、その発生・発展・開発商品が地域特有の気候・風洞・歴史・文化に大きく影響を受けて派生しています。すなわち、土着企業の生き残るための工夫こそが、地域と密接に結びつく固有文化を形成するものなのです。

 そしてこれは、資本も人材も弱い地方のブランドが、都市部と戦略的に差別化できる重要な切り口であり、地方にこそ都市のブランドが切り捨ててきた歴史・文化が強く残っている強みを再認識すべきなのです。今後、海外市場に対しても、日本が次に輸出すべき商品に「文化」=クールジャパンが期待されています。企業文化の展示とは、商品を売らんがための展示・即売ではなく、しっかりと企業文化に焦点を当てた展示を行います。企業自体も自らの足元を掘り下げることで、見落としていた自社の付加価値を見直し、「製品」から地域ブランドといった「商品」を生み出す切欠にもなります。

 更に、全国から大勢の観光客が訪れる倉敷美観地区の中核的施設である倉敷アイビースクエアを会場として地域企業の展示・商品の販売を行うということは、地域のファンが集まる場所で地域ブランドをPRできる強みに加え、全国各地の人々に対し新商品のテストマーケティングを行うことも可能で、充分にコンベンション機能を有しています。加えて、来訪者並びに地域住民には地域の文化を広く学ぶことのできる機会と場の創出として、広域観光学習、企業認知による就業企画の促進にもつながる可能性を持つものです。
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# by w-union | 2016-05-13 00:52 | 企画コンセプト

D-INTERNSHIP2016

◆D-INTERNSHIP2016募集要綱 

 

 ・参加申込される方は必ず印刷し、内容を熟読してください。 


 ・【事前研修】【直前研修】には必ずご持参ください。 


 >>■D-INTERNSHIP2016募集要綱PDF・ダウンロード 

 

 


◆D-INTERNSHIP2015活動の様子 

 

 ・昨年度の事業報告書から活動の様子をPDFにしました。 


 >>■D-INTERNSHIP2015活動報告pdfファイルダンロード 

 

 


◆龍の仕事展2015参加企業一覧 

 

 ・龍の仕事展2014/2015に参加していただいた企業の一覧です。 


 ・参加申込の担当希望企業の参考にしてください。 


 >>■龍の仕事展2014/2015参加企業一覧pdfファイルダンロード 

 

 
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# by w-union | 2016-04-12 01:31 | インターンシップ書類

D-INTERNSHIP 2016

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平成28年度事業に向けHPの中味を2016年用に更新しました。
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参加申込は5/9(月)~6/20(月)です。
本年度は追加募集を予定しておりません。
お早めに申し込みください。
>>■D-INTERNSHIP2016パンフレットPDF・ダウンロード
D-INTERNSHIP公式HP
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# by w-union | 2016-04-11 15:12 | ボランティアスタッフ

龍の仕事展実行委員会

龍の仕事展2017実行委員会(2017/5/末現在)

実行委員長:森田酒造㈱ 代表取締役社長 森田 昭一郎

 副委員長:カツマル醤油醸造㈱ 代表取締役社長 岡本 研吾

 事務局長:DESIGN STUDIO PROJECT-G 代表 久保田 正彦

 実行委員:33名
 
        倉敷商工会議所 舩橋 計哉

        玉島商工会議所 経営指導員 柚木 将一

        児島商工会議所 業務係長 片山 裕之

        笠岡商工会議所 業務課長 波多野 孝志
       
        井原商工会議所 事務局次長 國藤 哲彦

        高梁商工会議所 総務課長補佐 赤木 俊平

        総社商工会議所 業務課長 坂本 慎二

        新見商工会議所 業務課長 上田 正


        つくぼ商工会 事務局長 上原 治朗

        総社吉備路商工会 事務局長 板野 明和

        真備船穂商工会 事務局長 山室 敏郎

        浅口商工会 事務局長 戸田 順平

        備北商工会 事務局長 山岡 節夫

        備中西商工会 事業支援課長 竹井 秀一

        阿哲商工会 事務局長 山本 幸弘

       
        倉敷芸術科学大学 産業技術学部 学部長 教授 小山 悦司

        くらしき作陽大学 進路支援室 室長 山本

        吉備国際大学 社会学部 准教授 小西 伸彦

        岡山県立大学 デザイン学部 学部長 教授 森下 眞行

        新見公立大学 看護科 教授 木下 香織

        倉敷市立短期大学 服飾美術学科 准教授 田中 孝明

        川崎医療福祉大学 子ども医療福祉学科 准教授 尾崎 公彦

        ノートルダム清心女子大学 現代社会学科 教授 紺谷 亮一

        岡山理科大学 社会情報学科 教授 山口 隆久

        中国学園大学 総合生活学科 准教授 藤田 悟

        就実大学 経営学部 経営学科 准教授 八巻 惠子


        倉敷アイビースクエア 文化事業部 工房 学芸員 森 貴彩

        おかやまアナウンス・ラボ㈱ 代表取締役 森田 恵子

        奨農土地㈱ 代表取締役専務 原 浩之

        森田酒造㈱ 代表取締役社長 森田 昭一郎

        カツマル醤油醸造㈱ 代表取締役社長 岡本 研吾

        岡山県備中県民局 地域づくり推進課 課長 吉田 光宏

        DESIGN STUDIO PROJECT-G 代表 久保田 正彦

龍の仕事展2017実行委員会 運営方針

【実行委員会の目的】
 第1条 「龍の仕事展」の事業の価値を高めることを目指す。

  第1項 高梁川流域(備中県民局管内)の連携を図る。
  第2項 毎年恒例の事業として開催できるよう努める。
  第3項 産官学の連携を推進する。

【実行委員会の任務】
 第2条 「龍の仕事展」の企画立案・事業計画・収支予算・実施運営並びに事業報告を行う。

  第1項 事業計画・収支予算・事業報告・収支決算は、実行委員会の承認を得る。
  第2項 各委員は所属団体へ議事・承認内容を報告する。
  第3項 各団体に所属する各企業・事業者へ、本事業の説明を行い、参加の協力をお願いする。
  第4項 広報活動へ積極的に参加・協力する。
  第5項 産官学の連携を図り、本事業の価値を高める。

【実行委員会事務局】
 第3条 龍の仕事展実行委員会事務局を以下の場所に設ける。

  ・DESIGN STUDIO PROJECT-G
   倉敷市美和2-10-18 蔵2F 電話:090-7502-6177 FAX:086-431-0781

【付則】
 ・この方針は平成23年7月19日から施行する。
 ・平成24年度からは特に第1条第3項、第2条第5項へ注力する。
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# by w-union | 2016-03-31 18:39 | 実行委員会